井上尚弥が東京ドームでド派手入場!生オーケストラ→布袋寅泰の生ギターで花道を歩く ファン大興奮!(スポニチアネックス)
◇世界スーパーバンタム級4団体タイトルマッチ 統一王者・井上尚弥(大橋)<12回戦>WBA、WBC、WBO1位、IBF3位・中谷潤人(M.T)(2026年5月2日 東京ドーム) 【写真あり】芸能界も大注目!人気俳優がお笑い芸人が続々来場 世界4階級制覇と3階級制覇、32戦全勝同士の“世紀の一戦”で、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(33=大橋)と中谷潤人(28=M.T)が対戦。尚弥がド派手な入場で東京ドームを沸かせた。 2年ぶりの東京ドームで、史上初の日本人同士の4団体統一戦。日本ボクシング史上最多5万5000人のファンの前で最後の花道を歩いたのは“モンスター”井上尚弥だった。 尚弥が登場前には「Departure」生オーケストラが東京ドームに鳴り響いた。曲が終わるとギターリスト・布袋寅泰が「バトル・オブ・モンスター」を生ギター演奏した。 布袋の生ギター演奏の中で尚弥は気合いの入った表情でリングインした。
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